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【2017/09/23 12:43 】 |
瞳はfacination(2006年8月6日更新つれづれなるまま改題・補足追加)

最近、井上昌己の歌をよく聴いている。谷村有美までいかなくとも透き通った声、さわやかでいい。
で、表題の歌はよく聴く歌の一つ。

  突然の電話 ”会いたい”なんて
  ズルいわ 私が行くのを知って
  あの頃2人で待ち合わせた
  ”ロゼハウス” グラスに夜の波
  Baby Baby そんな見つめないでよ
  感じる瞳 ファッシネイション
  Baby Baby ずっとこのまま今日は
  2人でいさせて・・・

歌詞には特別な思い入れとかはないのだが、この歌には個人的なエピソードがあって、浪人時代にこの歌を聴いていたおかげで"fascinate"(スペル が極めて怪しい)という単語の意味がわかり、模試の結果が良かったということがあった(模試の結果が良かったというところがビミョーなのだが...)。
ちなみに"fascination"の意味は「魅力」。
(アルバム「Fellow&Steady」の歌詞カードのこの歌のChorusには「chikoku shichatta shoko」と書かれています。レコーディングの雰囲気がわかる一言だと思います。)

 

※補足追加

最近改めて聴きなおしました。「FACE TO FACE-NEXT-」の方ばかり聴いていたので、「Fellow&Steady」の方を久しぶりに聴くと新鮮さを感じました。同じ歌でも聴く場所や気分、時間で印象も変わりますね。

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【2012/02/09 23:24 】 | 井上昌己 | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
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