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  <title>まゆげららの女性アーティストブログ</title>
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  <lastBuildDate>Sun, 15 Jun 2014 15:44:22 GMT</lastBuildDate>
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    <title>6月の雨</title>
    <description>
    <![CDATA[ガラスの午前4時を午前4時に書き込んだなら、やはり6月の雨は6月の雨の日に書かないとならんでしょう。<br />
この唄を聞くと6月が来たんだなぁと個人的に思うんだよね。それくらいの風物詩。でも歌詞は別れた女の子の歌なんだよね。旅支度したバックなんかが部屋の隅で放置されているところなんて、タニムラらしい歌詞だなぁ、とかみしめて聴いてます。<br />
久しぶりの更新となりました。ごめんなさい。]]>
    </description>
    <category>谷村有美</category>
    <link>https://womanartist.blog.shinobi.jp/%E8%B0%B7%E6%9D%91%E6%9C%89%E7%BE%8E/6%E6%9C%88%E3%81%AE%E9%9B%A8</link>
    <pubDate>Sun, 15 Jun 2014 15:44:22 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>潮風の迷子</title>
    <description>
    <![CDATA[レンズの白い雲<br />
スロープが山に消える<br />
はだしは少し冷たいね<br />
さめた白砂のメモリーかきまぜて<br />
あなたのプレゼントの指輪埋めた<br />
甘く笑う瞳<br />
「これ、ジョークだよね？」<br />
「ちがうよ」<br />
Loneliness　あの時<br />
強く抱いて　本気をくれなかったね？<br />
今は　ため息<br />
夏のすきま　吹かれて<br />
沖すべる　クルーザー<br />
潮風の迷子（まよいご）<br />
<br />
知る人ぞ知る工藤静香のソロ曲。ただし、ソロデビュー前に所属していた「うしろ髪ひかれ隊」当時のアルバムにメンバーの生稲晃子、斉藤真喜子とともに収録された１曲。彼女の歌唱力が披露された曲だと思っている。この当時、自分自身は中学生で、歌詞の意味がよくわからなかったが、人生半分を過ぎてようやくわかったような気がする。<br />
なんとなく聞きたくなって、車の中でよく聞いている。<br />
]]>
    </description>
    <category>おニャン子クラブ</category>
    <link>https://womanartist.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E3%83%8B%E3%83%A3%E3%83%B3%E5%AD%90%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%96/%E6%BD%AE%E9%A2%A8%E3%81%AE%E8%BF%B7%E5%AD%90</link>
    <pubDate>Thu, 03 Jan 2013 05:35:30 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>桜の栞</title>
    <description>
    <![CDATA[春のそよ風が<br />
どこからか吹き<br />
通いなれた道<br />
彩りを着替える<br />
喜びも悲しみも<br />
過ぎ去った季節<br />
新しい道<br />
歩き始める<br />
桜の花は<br />
別れの栞<br />
ひらひらと手を振った<br />
友の顔が浮かぶ<br />
桜の花は<br />
涙の栞<br />
大切なこの瞬間を<br />
いつまでも忘れぬように<br />
<br />
ついでと言っちゃファンには失礼だが秋元つながりでこちらも書いてみた。<br />
AKB48の中では一番好きな曲。<br />
]]>
    </description>
    <category>AKB48</category>
    <link>https://womanartist.blog.shinobi.jp/akb48/%E6%A1%9C%E3%81%AE%E6%A0%9E</link>
    <pubDate>Mon, 02 Apr 2012 16:15:15 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>じゃぁね</title>
    <description>
    <![CDATA[春はお別れの季節です<br />
みんな旅立っていくんです<br />
淡いピンクの桜<br />
花びらもお祝いしてくれます<br />
ずっと仲よしでいてくれた<br />
時は思い出の宝箱<br />
そんな悲しまないで<br />
大人への階段を昇るだけ<br />
じゃぁね<br />
そっと手を振って<br />
じゃぁね　じゃぁね<br />
だめよ泣いたりしちゃ<br />
ああ　いつまでも<br />
私たちは振り向けば<br />
ほら友達<br />
<br />
この時期、いつも心の中に流れる定番ソング。<br />
「なかじ」の卒業、びっくりしたなぁ。<br />
たぶん今なら前田敦子の卒業と同じくらいなんだろうけど...。<br />
<br />
そういえば両方とも秋元康だ！<br />
]]>
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    <category>おニャン子クラブ</category>
    <link>https://womanartist.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E3%83%8B%E3%83%A3%E3%83%B3%E5%AD%90%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%96/%E3%81%98%E3%82%83%E3%81%81%E3%81%AD</link>
    <pubDate>Mon, 02 Apr 2012 16:14:14 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>Sail Away</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>
	眩しい夏が　終わりを告げてく</p>
<p>
	瞳を閉じて　最後の風を吸い込んだ</p>
<p>
	強く抱き締めた　悔しさを胸に</p>
<p>
	ひざまづいてる　あの日の姿　目に浮かぶよ</p>
<p>
	心の旅　明日への想い　そっとかみしめて</p>
<p>
	立ち上がろうよ　こんな時は...</p>
<p>
	いつまでも　Sail Away, oh Sail away</p>
<p>
	名もない星を輝かせては　陽はまた昇る</p>
<p>
	いつも　Fly Away, oh Fly Away</p>
<p>
	誰より澄んだ　青空に逢いたい</p>
<p>
	<br />
	<br />
	長そでのシャツが　木枯らしになびく</p>
<p>
	季節は巡り　寂しさ胸を吹き抜けるよ</p>
<p>
	夢の荷物　増えてゆくけど　時々降ろして</p>
<p>
	思いだそうよ　あの時の風...</p>
<p>
	どこまでも　Sail Away, oh Sail Away</p>
<p>
	あふれる気持ち　追い風にしよう　漂いながら</p>
<p>
	そうさ　Fly Away, oh Fly Away</p>
<p>
	あの夏の日の　少年に逢いたい</p>
<p>
	<br />
	<br />
	いつまでも　Sail Away, oh Sail away</p>
<p>
	名もない星を輝かせては　陽はまた昇る</p>
<p>
	いつも　Fly Away, oh Fly Away</p>
<p>
	誰より澄んだ　青空に逢いたい</p>
<p>
	<br />
	<br />
	あの夏の日の　少年のように...</p>
<br />
<br />
<p>
	昨日に引き続き熱闘甲子園のエンディングテーマ。昨日の「YELL-16番目の夏-」と同様名曲だ。</p>
<p>
	ちなみに私が発行している某通信のタイトルも「Sail Away」。タイトルの由来を掲載した記事がありますので、引用しておきますね。</p>
<br />
<p>
	◆この時期になると、いつも想い出すことがある。それは一昨年(1995年)夏の高校野球、北北海道代表の旭川実業高校のことだ。そんなに日がたっ ていないので記憶に新しいことだと思う◆２回戦・鹿児島商業（鹿児島県代表）戦で壮絶な打撃戦を繰り広げ、最大５点差あったのをひっくり返してしまった。 最終回、11対13と２点リードされいたが、２死無塁から４点入れて奇蹟の大逆転をして私をはじめ全道・全国の人たちに非常に感動を与えた。野球はなにが 起こるかわからないということと、同時に高校生の不可能を可能に変えてしまうパワーをあらためて感じた◆その後、３回戦では春の大会準優勝校で、この大会 屈指のスラッガー・沢井君（現・千葉ロッテ）擁する銚子商業（千葉県代表）戦でも先制されながら鮮やかな逆転劇を演じ、北北海道代表としては史上初の準々 決勝にコマを進めた。予想だにしなかったこの快挙に道民はこぞって喜び、報道各局は「逆転の旭実」「ミラクル旭川」と大きく扱った◆その準々決勝・敦賀気 比（福井県代表）では惜しくも負けはしたが、０対３で迎えた９回裏の土壇場で２点を返し、「逆転の旭実」の再演かと思わせる粘りを見せる見事な戦いぶり だった。主将の岡田君は大阪出身であり「野球留学」をして旭川実業高校に入学した◆中学時代、友好親善試合で彼の中学と旭川市内の中学校とが戦ったのが きっかけで旭川の中学生と友情を築き、友を追って単身北海道に渡ってきたという。この話を聞いて、現代の多様化する価値観、変化の激しい社会の中であらた めて友情とは何かと考えさせられ、同時にいわゆる「よそ者」を排除せず、優しく、暖かく受け入れる北海道を誇りに思った◆この旭川実業の健闘ぶりは私の心 の中に深く入り込んだ「名場面」である。みんなもこれからの人生において、スポーツに限らず様々な場面でいろいろな人に感動を与えることを願ってやまない ◆ちなみにこの通信のタイトル &quot;Sail Away&quot; はこの高校野球の期間中にテレビ朝日系(ANB-HTB)で放映された「熱闘甲子園」のエンディングテーマ &quot;Sail Away&quot;（唄・鈴里真帆）からとったものです。<font color="#e0ffff"> </font></p>
]]>
    </description>
    <category>鈴里真帆</category>
    <link>https://womanartist.blog.shinobi.jp/%E9%88%B4%E9%87%8C%E7%9C%9F%E5%B8%86/sail%20away</link>
    <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 14:32:03 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>鈴里真帆ぐるっぽ(2012年2月9日追加)</title>
    <description>
    <![CDATA[<div class="articleText">
	<p>
		鈴里真帆グルっぽ作りました。<br />
		でも参加者0名です。そのうちフェードアウトするかも...。<br />
		<br />
		※やっぱりつぶれました。やりたいという人、ご一報ください！！</p>
</div>
]]>
    </description>
    <category>鈴里真帆</category>
    <link>https://womanartist.blog.shinobi.jp/%E9%88%B4%E9%87%8C%E7%9C%9F%E5%B8%86/%E9%88%B4%E9%87%8C%E7%9C%9F%E5%B8%86%E3%81%90%E3%82%8B%E3%81%A3%E3%81%BD-2012%E5%B9%B42%E6%9C%889%E6%97%A5%E8%BF%BD%E5%8A%A0-</link>
    <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 14:29:54 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ママさん姿(2012年2月9日補足追加)</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>
	美穂さんのドラマが放送されるとか...。</p>
<p>
	先ほど公式ブログを読んできました。ナース姿の美穂さんもいいですが、ママさん姿の美穂さんにますます惚れてしまいました。彼女が17歳のころから 知っている私にとって、若いころの素敵な美穂さんも心の中に刻まれていますが、40歳過ぎている（美穂さんスミマセン！　年齢書いちゃった！）彼女の姿も また素敵です。</p>
<p>
	ドラマ、録画しようかな。<br />
	<br />
	※結局し忘れました...。</p>
]]>
    </description>
    <category>森川美穂</category>
    <link>https://womanartist.blog.shinobi.jp/%E6%A3%AE%E5%B7%9D%E7%BE%8E%E7%A9%82/%E3%83%9E%E3%83%9E%E3%81%95%E3%82%93%E5%A7%BF-2012%E5%B9%B42%E6%9C%889%E6%97%A5%E8%A3%9C%E8%B6%B3%E8%BF%BD%E5%8A%A0-</link>
    <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 14:29:05 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>まゆげらら(2005年4月3日更新つれづれなるまま再掲)</title>
    <description>
    <![CDATA[<font size="2">今日から私のホームページの名称を変更した。理由はいろいろあるが、ここでは触れないでおく。まぁ、諸般の事情ということで...。<br />
で、新しい名称「まゆげらら」とは何ぞや？　数人からこの名前の由来に関する質問をいただいた。ここにその由来を記しておく。<br />
「まゆげらら」とは私が敬愛してならない森川美穂さんのニックネームである。１０年以上前に聞いていたラジオ番組「森川美穂の青春放送局」（東海ラジオ） の中でリスナーが彼女につけたもので、彼女自身も気に入っていたようである。私も結構気に入っていて、いわば命名者に無断で使用させてもらった訳だ（も し、このホームページを見ていたら使用を許していただきたい）。<br />
彼女はいろいろな面において私の原点である。その原点に立ち返ってホームページリニューアルオープン（してないけど...）するにはふさわしいネーミングと思って採用した。<br />
今後ともよろしく。 </font>]]>
    </description>
    <category>森川美穂</category>
    <link>https://womanartist.blog.shinobi.jp/%E6%A3%AE%E5%B7%9D%E7%BE%8E%E7%A9%82/%E3%81%BE%E3%82%86%E3%81%92%E3%82%89%E3%82%89-2005%E5%B9%B44%E6%9C%883%E6%97%A5%E6%9B%B4%E6%96%B0%E3%81%A4%E3%82%8C%E3%81%A5%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%81%BE%E3%81%BE%E5%86%8D%E6%8E%B2-</link>
    <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 14:25:30 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>瞳はfacination(2006年8月6日更新つれづれなるまま改題・補足追加)</title>
    <description>
    <![CDATA[<div class="articleText">
	<p>
		<font size="-1">最近、井上昌己の歌をよく聴いている。谷村有美までいかなくとも透き通った声、さわやかでいい。<br />
		で、表題の歌はよく聴く歌の一つ。<br />
		<br />
		　　突然の電話 &rdquo;会いたい&rdquo;なんて<br />
		　　ズルいわ 私が行くのを知って<br />
		　　あの頃２人で待ち合わせた<br />
		　　&rdquo;ロゼハウス&rdquo; グラスに夜の波<br />
		　　Baby Baby そんな見つめないでよ<br />
		　　感じる瞳 ファッシネイション<br />
		　　Baby Baby ずっとこのまま今日は<br />
		　　２人でいさせて・・・<br />
		<br />
		歌詞には特別な思い入れとかはないのだが、この歌には個人的なエピソードがあって、浪人時代にこの歌を聴いていたおかげで&quot;fascinate&quot;（スペル が極めて怪しい）という単語の意味がわかり、模試の結果が良かったということがあった（模試の結果が良かったというところがビミョーなのだが...）。<br />
		ちなみに&quot;fascination&quot;の意味は「魅力」。<br />
		（アルバム「Fellow&amp;Steady」の歌詞カードのこの歌のChorusには「chikoku shichatta shoko」と書かれています。レコーディングの雰囲気がわかる一言だと思います。） </font></p>
	<p>
		&nbsp;</p>
	<p>
		<font size="2">※補足追加</font></p>
	<p>
		<font size="2">最近改めて聴きなおしました。「FACE TO FACE-NEXT-」の方ばかり聴いていたので、「Fellow&amp;Steady」の方を久しぶりに聴くと新鮮さを感じました。同じ歌でも聴く場所や気分、時間で印象も変わりますね。 </font></p>
</div>
]]>
    </description>
    <category>井上昌己</category>
    <link>https://womanartist.blog.shinobi.jp/%E4%BA%95%E4%B8%8A%E6%98%8C%E5%B7%B1/%E7%9E%B3%E3%81%AFfacination-2006%E5%B9%B48%E6%9C%886%E6%97%A5%E6%9B%B4%E6%96%B0%E3%81%A4%E3%82%8C%E3%81%A5%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%81%BE%E3%81%BE%E6%94%B9%E9%A1%8C%E3%83%BB%E8%A3%9C%E8%B6%B3%E8%BF%BD%E5%8A%A0-</link>
    <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 14:24:45 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>YELL－16番目の夏ー</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>
	キミの横顔</p>
<p>
	眩しく見える理由</p>
<p>
	もしも私でいいんだったら</p>
<p>
	聞かせて...</p>
<p>
	ジョークばかりじゃ</p>
<p>
	もの足りないけれど</p>
<p>
	いつもと違う眼差し</p>
<p>
	戸惑う...</p>
<p>
	言葉じゃ言えないこと</p>
<p>
	リアルなキミでわかる</p>
<p>
	切実なキミの汗</p>
<p>
	思いがけずキレイ...</p>
<p>
	今のキミに伝えたい</p>
<p>
	自分に色褪せないで</p>
<p>
	夢が恋がキミの夏が</p>
<p>
	今&rdquo;はじまる...&rdquo;</p>
<p>
	<br />
	<br />
	風は止まない</p>
<p>
	生まれたての季節</p>
<p>
	陽炎の向こう</p>
<p>
	陽に焼けた顔揺れてる...</p>
<p>
	ノンフィクションの</p>
<p>
	キミが今駆け出す</p>
<p>
	振り向かないで</p>
<p>
	夏に輝いて...</p>
<p>
	数では表せない</p>
<p>
	強さを信じている</p>
<p>
	フェンス越し祈ってるよ</p>
<p>
	きっと大丈夫...</p>
<p>
	今のキミに伝えたい</p>
<p>
	流して汗忘れないで</p>
<p>
	夢が恋がキミの夏が</p>
<p>
	今&rdquo;はじまる...&rdquo;</p>
<p>
	<br />
	<br />
	だからキミに伝えたい</p>
<p>
	自分に色褪せないで</p>
<p>
	16番目のキミでも</p>
<p>
	ぜんぶ&rdquo;だいすき...&rdquo;</p>
<p>
	<br />
	甲子園が終わりました。この季節になると毎年思い出す歌で、ずーっと聴いてます。昌己さんの透き通った声が球児とマッチして輝いて見える素晴らしい曲だと思います。もう20年前の曲ですが、名曲は名曲、いつ聴いても新鮮ですね。</p>
<p>
	ちなみに16番目とは、当時ベンチ入り人数が15人だったのでベンチ入りできなかった補欠メンバーでも輝いているという意味です。</p>
]]>
    </description>
    <category>井上昌己</category>
    <link>https://womanartist.blog.shinobi.jp/%E4%BA%95%E4%B8%8A%E6%98%8C%E5%B7%B1/yell%EF%BC%8D16%E7%95%AA%E7%9B%AE%E3%81%AE%E5%A4%8F%E3%83%BC</link>
    <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 14:21:51 GMT</pubDate>
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  </item>

    </channel>
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